2006年03月02日

『胸キュンBomb!』のサントラ?! by KOPA

サントラ・・・。
略さずにいえばサウンド・トラック
それは映画で使用された楽曲をCDやレコードにまとめたものです。

で、

「それって我らが『胸キュンBomb!』にもあるのはてな

と聞かれたら

がーん残念ながら無い!!がーん

しかし、実はサントラ状態(?)のCDが存在します。
それがlargoの『a song』というアルバムです。♪赤
もちろん、アマゾンなどの通販ネットでも買えます。音符オレンジ

このアルバムの中からなんと『胸キュンBomb!』に4曲が使用されています。ピース
いや、使用された4曲が収録されています、か?!びっくり!

まぁ、そんなわけで、「とりあえずどんな感じの音楽なの?」という方は『胸キュンBomb!』公式HPの「Music」で視聴してみてくださいね。
(携帯電話の方、ゴメンナサイ。携帯電話からのアクセスでは視聴できません)
映画ではすごくいいシーンで流れますよ。

そして、CDを購入したときについてくる帯がこれ。

Good music for grown-up~大人になったあなたへ

どうですか?
聴きたくなりませんか?

また、同じく、映画挿入歌である三島大輔「それはそうと君の街に僕にも住める所はないものか」もCDでの入手はなかなか難しいかもしれませんが、これまたアカペラのドゥーワップ調で、音の厚みがまたいいのですヨ。
去るFMコザ出演の時(詳細は2月15日のスタッフブログにて)にもこの曲を放送していただき、DJの宮島真一さんに




 









キラキラ ビリー・ジョエルみたいですねー!!キラキラ 



絶賛のコメントをいだたいた。
(なるほど、「The Longest Time」かッ!と、わかる人にはわかるウレシイお誉めの言葉!)

ちなみに、公式HPではあくまでお試し視聴なので、当日会場に来ていただくときっと






♪黒全部聴けます!♪赤

音符オレンジ流れています!!音符オレンジ







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爆弾映画『胸キュンBomb!』公式HP爆弾
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2006年02月25日

国分寺ビックボウイ  予告

ボウリング。 

それは、格闘技。
血で血を洗う男どうしの戦い。。

その戦いに勝つことこそが、己の力の誇示であり、
ワルを名乗るに値するのである。

時に人は愚かしくも見え、、
友情。愛情。そして、人生をも、
ボウリングという小さな戦場に賭け、散っていく。。。

しかし、その戦場の頂点に立つ者こそが、
絶対的な権力。
そして、人望を得ることが許されるのである。

ボウリング、
その愛すべき、忌まわしき戦場に、
今、
新たな伝説が生まれようとしている。。

やがて人は、彼をこう呼ぶことになる。
「ビックボウイ」と。。



ラジオドラマ 『国分寺ビックボウイ』 全9話 
  

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2006年02月22日

映画のミドコロ by KOPA

「映画のミドコロ~この映画はアイドル映画では無い!・星くみ論~by KOPA」

上映会に向けて、この映画をいろいろな人に説明してきた。
すると、ストーリーはもちろんのこと、「出演者は誰なのか?」という質問が毎回出る。
そして、必ずこう言われる。
「星くみって誰?」って。
そりゃぁそうだろう。
なにしろ、この私も最初は誰なのか知らなかった。
最初にこの映画『胸キュンBomb!』で名前を知った時、まずインターネットで調べてみたが、思ったほどの情報がなかった。
わかったことは「どうやらアイドルなのかな?」ということ。
しかし、アイドルとしても実際に製品として発売されたものはいくつかのDVDだけで、どうやらTVなどで日常見ることができるような活動はしていないらしい、ということもわかってしまった。

初めてインターネットなどでの写真ではない”動いている”星くみを見たのは『胸キュンBomb!』だった。
細かいことは映画をまだ見ていない人もいるから書けないのだけれど、本当に体当たりの演技をしていて、私は驚いた。
カメラや撮影スタッフに囲まれて、NGを出せば撮り直しが厳しいような緊張のシーン、この映画にはものすごくある。
演じていて痛いとか、ツライだろうな、と思うシーンも、たくさんある。
しかし、映画の中の星くみは本当にそれ、つまり”恋すると爆発してしまう”という女子高生を本当にそして純粋に演じきっていた。
つまり、私の第一印象には”女優=星くみ”としてのイメージが印象づけられたのだった。

この映画を上映しよう、と私が思った理由はストーリーも含めてだが、この星くみの体当たりの演技、そして等身大な演技や表情にも心打たれたからだった。
そこで、私たちスタッフ3名はさらに星くみの情報を得るために、出演作の2枚のDVDを買うことにした。
近所の店には売ってなかった。
だからインターネットで買うことにした。
本やCD、DVDを扱っている大手通販ネットで探すと、在庫がなかった。
たまたま在庫を持っている県外のお店をネットで見つけて、購入できた。
1枚は新品、もう1枚は中古だった。
郵便で届いた紙封筒を開けると、ジャケットで水着の星くみが微笑んでいた。
私たちはとりあえず1枚をDVDデッキに入れ、再生ボタンを押した。
・・・画面に映像が出てからほんの数分で、思わず停止ボタンを押しそうになった。
なぜなら、そこに映っていたのは、私の知っていた、つまり、私がイメージしていた星くみではなかったからだ。
アイドルのグラビアDVDがこういうもの、いや、極論しよう、こんなレベルでいいものなのかは実際のところ知らないが、見ているのがしんどかった。
もう1枚、まだある。
少しの期待を込めて、再び再生ボタンを押す。
何も変わらない。
全く同じに見えた。
見終わって、『胸キュンBomb!』の星くみと、これらDVDとでは一体何が違うのか、スタッフで話しあった。
DVDには星くみのセリフ付き演技シーンもいくつかあった。
「表情が乏しい」
「セリフが棒読みで感情の起伏がない」
「動きがぎこちなく、不自然だ」
・・・残念だけれど誉めるポイントが無かった。
「海がきれいだったよね」では全く作品に関係がない。
では、一体この差は何だろう?

映画には「アイドル映画」というカテゴリーがある。
人気のある、もしくは人気を出したいアイドルを主人公として作られた映画だ。
80年代あたりなら東宝のたのきんトリオ映画シリーズ、90年代なら人気絶頂の安室奈美恵主演の『That's カンニング! 史上最大の作戦』、SPEED主演の『アンドロメディア』など・・・かならず時代を映すアイドルがスクリーンに登場した。
しかし、それらがいつまでも心に残る作品となりうるか?
もちろんそれは誰にもわからない。
だが、少なくとも私には残らなかった。
ところが、その反面こんなパターンもあったのだ。
再び80年代に戻ってみたい。
1983年『時をかける少女』に原田知世が主演する。
この映画、「名作か?」と聞かれると、私は答えに困るのだ。
(実は当時から今に至るまで原田知世のファンなので・・・)
問題はエンディング。
倒れた原田知世が突然おき出して、テーマ曲を唄いだすのだ。
なんだ、この演出は?
明らかにアイドル映画の作り方である。
これでいいのか?
こんなのでいいのか?
と思った。
今でこそ原田知世は、本当に女優(そしてシンガー)としての地位を確立しているが、それはこの『時をかける少女』があったからではないだろう。
今の地位があるからこそ、あの作品があってもまぁ良しか、といえるのだと思う。
つまり、本来ならあんな映画の主演をしても、それが決して「女優の仕事をした」ことにはならないと思うのだ。
薬師丸ひろ子もそう。
『セーラー服と機関銃』も含めて、以降しばらくはアイドル的な扱いだった。
では、これらのアイドル映画の主演者が今日、女優・俳優へのシフトができたのは何だろう?
監督のアドバイス?
事務所の売り込み方?
運?
・・・いろいろあると思う。
でも、本当の答えは「本人のプロとしての”がんばり”」なのではないだろうか?
コピーライターの糸井重里が、たった一行のコピーを考えるに際し、「素材にいいものがなければ拾い上げて集められないので、完成品に良いものを作ることはできない」ということ言っていた。
つまり、アイドル映画の主演であっても、その人達にはいろいろな素材は揃っていたはずだ。
だから主演にもなったのである。
アイドルならではの持ち前のルックスも、もちろん素材だろう。
だが、そんなことだけではないプロとしての意識=”がんばり”が、当時のアイドルから脱皮できた理由でもあり、それ故に今の姿があるのではないか?

つまり、私は思ったのだ。
DVDの星くみと、『胸キュンBomb!』の星くみにはたった1年ほどの年月の差しかない。
その変わり方、いや人としての成長には本当に感心してしまった。
1年で、ものすごく”がんば”ったに違いない。
そう思えば、このDVD2枚を見た価値もあるだろう、と。
(そんな風にこのDVDを見るようには作られていないのかもしれないが、『胸キュンBomb!』以前の姿をあえて見られたことは本当に良かった、と思うのだ)
もちろん、今の星くみはこれからもまだまだ成長していくはずである。
そう信じたいし、信じている。
だっていつか、女優=星くみの活躍を観てみたいではないか、スクリーンで!!
DVDの中のインタビューで、星くみが言っていた。
「好きな言葉は努力と根性」
「将来は女優になりたい」と。
『胸キュンBomb!』でその一歩を踏み出した星くみ。

私はこの『胸キュンBomb!』を人に勧めるとき、必ずこう言うようにしている。

「主演は女優の星くみです」


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Posted by 南国2号 at 03:17Comments(0)TrackBack(0)映画☆紹介

2006年02月19日

星くみへの手紙 by南国2号

前略   星くみ様


突然のお手紙失礼します。

最近は、TVやスカイパーフェクトTVでも、くみさんの活躍が見られず、
さみしい思いをしています。

私は今、南国、沖縄にて、くみさん主演『胸キュンBomb!』の再上映に向けて、
活動しています。
初めはただ、この映画の一ファンとして、もっともっと多くの人に『胸キュンBomb!』を
観てもらいたいと思っていました。
そのために何度も何度も映画を見直す度に、だんだん僕達は、映画の中で恋に胸焦がし、
輝いていくくみさんの演技に、恋焦がれるようになって来たのかもしれません。。。
・・・なんかテレますね。

さて、昨年の秋から、『胸キュンBomb!』を愛する3人で、フライヤーの準備、
上映会ホームページの作成、口コミ、人脈など使えるものは何でも使って、
宣伝をしてきました。
驚いたことに、ラジオにも出演してしまいました。今後も、出演予定アリです♪

そしてやっと、上映会の認知度が上がってきたと実感できるようになりました。
この喜びを、是非、セツダ監督やくみさんにもお伝えしたいと思い、筆をとりました。
東京へ行き、セツダ監督にお会いできるはずなので、この手紙がくみさんの手元へ
届く日が来るといいなと願っております。。

くみさんのことをよく知って、多くの人に紹介したいと思い、実は、スタッフで
『スポーツ天国』と『ぷるるんバトル』を観させて頂きました。
・・・くみさんは、アイドルより女優向きじゃないかな(笑)。
僕達は映画好きですから、どうしてもひいき目で見てしまうのかもしれませんが、
くみさんにはもっともっと演技を磨いてもらって、いい女優さんになってもらいたいな、
と思っています。。

上映会は3月12日(日)、沖縄県那覇市首里にて行います。
3月の沖縄はあったかくて、一番過ごしやすい時期です♪
どうしても同世代の人たちに観てもらいたいと思って、あの手この手で(笑)、
高校生や大学生に宣伝しています。
もし、もしもよろしければ、上映会にいらっしゃいませんか?

不躾だとは思ったのですが、“ご招待券”を同封します。


まだまだ成功するかどうか分かりませんが、がんばります。
それでは、最後まで読んでいただいてありがとうございます♪

南の島より恋を込めて  スタッフ一同
   代表 南国2号

  

Posted by 南国2号 at 05:23Comments(0)TrackBack(0)映画☆紹介

2006年02月17日

映画のミドコロ2 by南国2号

ごめんっ。前回の映画紹介では、言い足りないっ。
もう少し、言わせてくれっ。ベー


『胸キュンBomb!』 ・・・恋をすると爆発してしまう女子高生のお話。。


前回は、恋する女子高生4人について話しましたが、、今日は映画の風景について。。

セツダトモイチロウ監督の映像ですが、、女子高生の青春群像を描いていることもあり、
それはさわやかで、そして少しセンチメンタルなちょっと懐かしい想いが胸に残ります。

どこにでもありそうな、、

逆にどこにもなさそうな、、


つまり、みんなの胸の中にある青春の風景が、そこに映し出されているわけです。。

ああ、懐かしい。。
オレにもあんな時があったなあ。。


実際、そんなことなかったかもしれない。。
実際、そんな場面に遭遇したこともないかもしれない。。
でも、現実に私達の胸の中には、その風景が残っている。。
皆さんの心の中の風景を、セツダトモイチロウ監督が映し出しているのだと僕は思う。。

だから、人によって、感じることは別だ。
懐かしいと感じる人もいる。
あの頃はよかったなと思う人もいる。。
あの時好きだった子を思い出す人もいるかもしれない。。。
でも、失敗もあったな。。
それも含めて、全部、一人一人の思い出です。。


その風景の中を、走る少女がいる。。

まっすぐ走る。

ひたむきに走る。

自分が目指す、あの場所に向けて、走っていく。。





走れっ。





ただ、30分の短編だけに、主人公の住む街の姿があまり見えてこないのが、、
僕は唯一の残念。。

是非、街の姿も含めた青春活劇を、セツダトモイチロウ監督に映画化してもらいたいものだ。



さて、誰かが薦める映画は観てみるべき。というのは、私の持論だが、
『胸キュンBomb!』に関して、私は、素直に面白いと思う。
みんなに観てもらいたいと思う。
ただ、みんなが面白い!と思ってもらえるかは分からない。。
10人いれば、10人の感想がある。
全員とは言わないまでも、なるたけ多くの人に面白いと言ってもらいたい。
面白いと言ってもらえると、信じている。

・・・じゃなきゃ、できないよねえあかんべー



最後に、僕は、この映画を初めて観た時、うちの弟が言った一言を信じて進んでいる。

「・・・いやいや、最高の観客になってしまいましたな。」




前売り券販売  6枚  ・・・上映会まで あと23日

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Posted by 南国2号 at 03:56Comments(0)TrackBack(0)映画☆紹介

2006年02月12日

映画のミドコロ by南国2号

せっかくの日曜日晴れ

洗濯もしたし、だらだらもした。
そろそろ、来週の仕事の準備でもしようかな。。

と思えるような、日曜日晴れ
気合入れて、映画『胸キュンBomb!』の見所を、南国2号視点でご紹介したいと思います。

まずは、この『胸キュンPomb!』ブログ、第1回記事をお読みください。
     ~映画のあらすじ~
(この記事は、公式のもののようですが、KOPAが熱い気持ちを記事にぶつけたもので、
 我々が手にした、記念すべき最初のカタチキラキラ でした。。)


映画を、私の観点から、一言で言い表せば、

“恋する女子高生、先輩を恋しく思う。胸がキュン♪とする。 ・・・と爆発する。”


恋をすればするほど、爆発し血だらけになる。

そんなことがあるかしら?

でも、恋をすれば、誰だって傷つきます。
平気な顔した裏で、傷ついていることは誰しも経験する。
それでも、人は恋することをやめられない。。
そんな思いを、セツダトモイチロウ監督は映像化したかったんじゃないかな。。と、
僕は思う。

僕は、この映画の魅力は、「そんなバカな・・・ベー」と、あははうふふ♪と観ながらも、
何となく自分自身(の過去?記憶?思い出)を見つめてしまう。。ことだと思う。

そして、監督が登場させる4人の女子高生が、あまりにかわいく、そして魅力的なのだ。

主人公 高橋由紀(星くみ)
 
一瞬、菊川怜を思わせる、物憂げな表情。。
それは、人には言えない秘密をもつから。。。爆弾
でも、それ以上に、抑えておけない気持ちハートをもっているから。。
監督が、歩き方から指導したと聞いている、その演技は、僕たちの思う女子高生の姿を
素直に表現している。。
(逆に、監督が女子高生好きなのが、バレてしまうんじゃないか心配だわ。。あかんべー

主人公の親友 エリ(伊藤かな)


吹奏楽部1年 美咲(小島由利絵) &新聞部2年 リカコ先輩(星ひとみ)


『胸キュンBomb!』は、30分の短編ながら、、主人公高橋由紀の恋愛模様だけでなく、
高校という1つの集団の中で生きる一人一人の恋愛模様を多面的に魅せてくれます。
世界は自分ひとりを中心に回っているわけではなく、
自分の知らないところで、人はいろいろなことを思い、悩み、そして、傷ついている。。

それでもっ、人は恋することをやめないんだ。。


ぜひ、皆さんにも、公式HPの“Cast紹介”をご覧になり、
恋と戦う僕ボクサー女子高生たちの素敵な姿を見つけて欲しいと、僕は願うばかりです。。ハート



前売り券販売  5枚  ・・・上映会まで あと28日

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Posted by 南国2号 at 19:19Comments(0)TrackBack(0)映画☆紹介

2006年01月29日

キャスト紹介② by南国2号

1月も終わりの日曜日曇り。。

早いですね。。新年明けて、もう一ヶ月経ちます。。

世の中の受験生諸君は、センター試験も終わり、寝ないでガーンがんばる僕ボクサー時期ですね。
こんな僕でも、陰ながら(・・・陰で??ガ-ン)応援してますよ♪


さて、今日はキャスト紹介☆第2弾☆ 主人公が恋焦がれるラブ先輩役 小林且弥くんです。


ちなみに、彼は現在も現役最前線の俳優さんです。
(・・・って、星くみは?? ・・・・・引退か?)
(・・・って、星ひとみは、秋葉原のカリスマ占いアイドルだし・・・)

代表作は、いろいろありますっ。
照英主演の『映画版 スクールウォーズ』にも主要人物として出演してます。
ちなみに、TSUTAYAなどでレンタルできますから、泣き虫先生をご覧になりたい方は、
是非ご堪能くださいテレビ
他にも、昨年、サクラ桜坂劇場サクラで公開していた『リンダリンダリンダ』でも、前田亜季が恋する
寡黙な同級生役として、いい味出してます。
(・・・ただ、映画の最中は、胸キュンの先輩と同一人物だとは気付かなかったのですが、
 お恥ずかしいっヒミツ

その他にも、かなり現在注目の若手俳優として売り出し中です。
そして、その彼が、実はデビュー直後(?)に出演したのが、何を隠そう・・・

『胸キュンBomb!』
いかんせん、映画に陽の目が当たらなかったばっかりに、最近は出演歴から抹消され気味ですが・・・ガ-ン

最後に、彼のセールスポイントの一つとして(・・・あくまで宣伝用ですけどね汗)、
故・松田優作の甥だそうです。
つまり、松田龍平の従兄弟にあたります。
あら、さすがキラキラ サラブレットキラキラ 感が出てますねベー




そしてそして、これはここだけの極秘錠話ですがヒミツ、、、

いや、ほんと秘密ですよ。。注意注意注意注意注意注意注意注意注意注意注意注意注意注意注意注意注意注意注意注意

じ、実はっ、、


うちのスタッフKOPAこと、○林タクヤさんの弟ですっ。


ごめんっ。嘘ですっ。あかんべー


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Posted by 南国2号 at 15:32Comments(0)TrackBack(0)映画☆紹介

2006年01月10日

キャスト紹介①改 by南国2号

寒風吹きすさぶチラシ作戦から、初めての平日。
琉大生も沖国大生も、ちゃんと登校してることでしょう。。

チラシ見たかな??

ドキドキ・・・

チラシ見たよね?

ドキドキ・・・

チラシ見ましたよね??

ドキドキ・・・


あ~~~ベー
    何かリアクションあるといいなあぁ、この野郎!パンチ!



と、それはさておき(笑)、
もう映画まで、60日しかないので、この辺でキャストの紹介をしたいと思います。

>って、前回、僕の勘違いで、間違った紹介を行ってしまいました。。。すいません。
>各方面の方々、ご迷惑をおかけしましたら、この場を借りてお詫び申し上げます。。


さて、改めまして、、

今日は、第1回。主人公高橋由紀役、『星くみ』


みなさん、ご存知ですか?
あれ、知らない??
本当ですか?! オスカープロモーション所属(元??)の正真正銘のアイドルですよ!

ご存じないですか・・・残念です。。
僕なんか、TVの深夜番組に出ているのを、見かけたりしたものですが。。聞く所によると、
スカパーアイドルなる分野があるそうで、そちらの方面で活躍していたそうです♪

しかも、今、秋葉原で人気の出つつある“占いアイドル”『星ひとみ』の実妹でもあります。
さらにさらに、今回の映画では、実は二人の競演が見れるんです。
我々の中では、前田愛&亜季、三輪ひとみ&明日美に続く姉妹アイドルとして、注目株で
あるわけですっ。

・・・ただ、問題は、、、、現在もアイドルであるか?!です(笑)
現在、オスカープロモーションに、『星くみ』の名前・・・ないんですよねえ。。
引退か、契約打ち切りか・・・世の中の厳しさを感じつつではありますが、、、

そんな彼女が、今回の映画の主人公、恋する爆発女子高生ですっ。


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2005年12月08日

熱い気持ち by南国2号&KOPA

人は傷つくことを恐れます。カラダが傷つくことはもちろん、ココロが傷つくことも。
高校1年生の高橋由紀も傷つくことを恐れながら、恋をします。しかし彼女の
“傷”は、ココロとカラダの両方につくのです。なぜなら、彼女は恋をすると
爆発してしまうから。でも一人の人間として人を想う気持ちが、その“恐れ”を
乗り越えようとさせるのです。「国分寺BIGBOY」で男子高校生の青春を描いた
セツダトモイチロウ監督が、女子高生の心の葛藤を描く2004年作品。夕張国際
映画祭・ぴあフィルムフェスティバルアワード2004・第8回IMF出品。
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『胸キュンBomb!』公式HP

                        

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